聖なるシナリオのラインの言葉は、現代三次元的には丁寧で、全体
的に古風な語り口調になっています。
この様な言葉は一般的には今はあまり使われなくなり、私自身も以
前は日常的に煩雑な言葉を使い、全体を尊ぶという認識も今とはか
け離れたものでした。高らかなるハイアーセルフと繋がりましてから
は、高次の周波数で語らせていただくと自然と丁寧な尊びの言葉に
なってゆきました。
正観世音菩薩様を始めとされます高き高次には尊びの音色しかなく、
高からかなるハイアーセルフもやはり尊びの周波数ですので意識を
移行するとこのような奏でになると谷口倫子さん(私達は示唆により、
普段はお互いに様付けで呼びあっています)からも伺っています。
又他のメンバーの方も同じで、それは理屈を超えたものであります。
私達は高次の尊びを学び、自然と意識を移行しています。
聖なるシナリオインフォメーション bb