私はこの聖なるシナリオにおいて事務局のポジションにある者です。
この聖なるシナリオの中心であられます正観世音菩薩様は
全ての存在に全ての事象に「尊び」を捧げなさいと常に申されます。
この世にある全ての存在、事象に偶然ということは無く、すべて必然的に
存在し必然な事象でありますこと、全ては全体であり、全て全体に向けての
いざないであることを。
「尊び」の意識の元に愛の元にすべてを成してゆく事が大事であると。
この聖なるシナリオにおきまして正観音様を中心とされる高次の方と
この次元の連鎖連動が、その全体の循環が如何にスムーズな形で
運ばれていくか。
おいでになったこの聖なるシナリオに連鎖連動なされます方々が如何に
新たな循環にスムースに進まれますかもこの事務局のあり方で変わって
参ります。
正観音様をはじめ高次の方々と、連鎖連動されます方々とのその円滑な
循環への運びは、このラインの在り様、正観音様の意図されますところの
その方向性を明確に正確に早くお伝えいたします事。それがそれぞれの
循環の為不可欠なものであります。
高次の方の示唆の元に全ての連動が織り成されていくラインであり高次
の方との連動なくしてこの三次元の融和は成し得られないこと、今の又
これからの歩みは全く新しい道行きであり一歩一歩が新しい轍であります。
各々のシナリオがどの様な事でありその果たしとはどの様なことであるか
三次元の意識でこれを捉える事は出来ない事であります。より意識を
明け渡し高次の方々と連動いたします中においておのずと見えて来る
ものがあります。
使命を果たし行くことにおいて常に全てに「尊び」を捧げつつ使命の
ポジションにおいて全体の循環がスムーズに行きます事を意図し
果たして参ります。
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