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5・メンバーの声 アーカイブ

2008年06月30日

循環の中継地点として

聖なるシナリオでは常に循環することを意図されています。
私の役割は、中枢としていかに正観世音菩薩様を中核とする
高次の連鎖、連動を三次元的にも循環してゆくかにあります。
中枢といいましても中心ということではなく、全体の中継地点
のようなものと申されます。                                          
日々の連動のなかで正観音様の意図がよりメンバーの方々に
伝達され、全体へと循環されるよう進行、調整の示唆をうけ
試みている最中です。
慈悲慈愛による意識の融合が、この次元に織りなされる礎を
築くことに自らの果たしと使命があると気づかされました。
いかなる時においても自らに留めることなく、高次へと全体へと
循環しゆくことが最も基本と申されます。
このラインに参集される方を連鎖者、連動者と申されますのも、
高次との連鎖連動なくして真の慈悲慈愛を循環してゆくことは
できないからです。
全ては意識であり、その状態が瞬時に循環され、全体へと影響を
及ぼしてゆきます。この地球においては自らへの固執が非常に
強く、物質的にも精神的にも無意識に自らに集めようとします。
しかし正観世音菩薩様は創造主様を中心とする宇宙の法則、
真理とは他へと与えゆく方向であり、より自らを捧げゆく道行で
あることを提示されます。
覚醒も平和も自らの三次元意識でいくら成そうとしても、それは
無理であると申されます。
自らも含めて三次元の人なる意識で成そうとしている間は、
いくら学んでも全く次元が違い真なるものは見えてきません。
真の覚醒、真の平和は自らの高次意識に目覚め、愛と光の
高次元・サークルの純粋な意識間連動のなかでこそ
実現されてゆくものです。
                          
28(調整された意識にて)

学びと共に融和の具現を

聖なるシナリオのホームページが公開され全国へと発信なさいました。
大いなる宇宙の太陽系のこの星、地球の全域の意識の引き上げを
正観世音菩薩様は意図なされておられます。
正観音様は悟り・覚醒を真に意図なさいます方にその道行きの
方向を提示なさり個々に応じた育みをなさっておられます。
私もメ ンバーのひとりとして、内なる意図に導かれてハイヤーセルフ
へと繋がらせていただきました。そして自らも知りえない高次的使命
があることにはじめて気づかされてまいりました。
自らの意識の在り様を気づき、意識の昇華を成し内なる自己に繋がる
ことを学ばせていただきました。そして持ちきた果たしの角度を示唆を
いただきながらこのラインで融和の具現に貢献してまいります。
他のメンバーの方々と共にハイヤーセルフの連動し連鎖者の方々に
対面し示唆の橋渡しをなしてまいります。このラインで宇宙の創造は
如何なる在り様かを学ばせていただいてまいりました。その意識の
在り様から意識の変容を、自らに還元することなくバランスのなかにて
提示いたしてまいります。
持ちきた自らの果たしの角度、使命を遂行いたしますことは
尊びでございます。共時にてこの聖なるシナリオのホームページを
ご覧になり心奥に届く方もあられることでしょう。自己の本質を生きます
ことは、新たなる自己を貫くことになってまいりました。
新らしい轍は見開きの最中で自らが越えゆく意図があられれば
越えられなき扉などないと常に導いていただいています。
正観音様のお導きの手法は、様々にあられその方の見開きに
応じ一律ではあられません。
その時々に正観音様からいただくお言葉は慈愛溢れるものがあられます。
このラインでハイヤーセルフの連動の日々におき学ばせていただき、
又自らの高次的使命・光を指し示す果たしを成してまいります。
                        
oo(ハイヤーセルフ)

高次の入り口に携わるものとし

6月よりスタートいたしました聖なるシナリオは、ここまで参りますまでに、
高次の意図によりまして、2年近くの準備期間があり、私はその高次の
入り口として携わらせていただきました。
その間、自らがお抱えになられている悩み・問題に、より見開きをなして
いただくための場をもうけられ、多々の方に高次の視点からの提示を
なさいました。
今はこの聖なるシナリオに意図をお持ちになられます方の高次の入り口の
役割と共に具現者の選考の一人として携わらせていただいております。
このラインにおいでになられる方には、様々な体験を通されて、その中で
自らの3次元的な意識を超えた何らかの運びがあり、導かれているのでは
ないか、自らの使命を知りたい、覚醒の方向に進みたいとお思いになり
参られます方も少なくありません。
覚醒、見開きへの意図がおありになられましても、環境が整わない場合
もあり、周囲を省みず自らの固執だけでお進みになられますのも、先々
困難となられますこともあられますと申されます。  
正観音様は覚醒・使命とは自らが本来持ち来られておられます
聖なるシナリオにおいてその方の意識の昇華と共に運び込まれるもので
あられると申されておられます。自らの3次元の意識において、このような
使命が私の本来の使命ではないのか、また覚醒とは、どこかへ身を置き
3次元の意識から隔絶して厳しい修行を成し行く在り様とお思いに
なられますか又、この3次元意識の
ままで、肉体を超越する方向にあるとお思いになります方もあられます。
覚醒を意識はしている、学んでみたい、しかし、今の生活はそのままで
超越したい。ここに入れば癒されるのではないか、自らの中に癒し足りない
部分が多くあられるとお気づきの方、3次元で名を成したい、成功したい
方等は、まず自らの中にどのような意識、感情があられるか心の奥を
見つめられますように申されます。正観音様は創造主様を中心になさり、
その方にとられましての高次にしか見通事の出来ない在り様を慈悲慈愛
にてお一人お一人を微細にお導き下さいます。
そして自らの高次元のハイアーセルフとの連動におきまして初めて
3次元を超越した具現の道行きとなります。それ故に、真に高次に
捧げるとの真なる意図、貫く強い決意をお持ちになられます事がこのライン
におきましての前提であります事を最後にお伝えさせていただきます。
出雲で主催させていただきました「女神サミット」「ひだまり」等をこえて、
自らの聖なる使命を果しながら、大いなる高次的意図でありますこの星の
融和(平和)の具現への昇華に携わってゆきます。
                             
bb(ハイアーセルフ)

2008年08月28日

「尊び」の意識のもとに

私はこの聖なるシナリオにおいて事務局のポジションにある者です。
この聖なるシナリオの中心であられます正観世音菩薩様は 
全ての存在に全ての事象に「尊び」を捧げなさいと常に申されます。 
この世にある全ての存在、事象に偶然ということは無く、すべて必然的に
存在し必然な事象でありますこと、全ては全体であり、全て全体に向けての
いざないであることを。
「尊び」の意識の元に愛の元にすべてを成してゆく事が大事であると。
この聖なるシナリオにおきまして正観音様を中心とされる高次の方と
この次元の連鎖連動が、その全体の循環が如何にスムーズな形で
運ばれていくか。
おいでになったこの聖なるシナリオに連鎖連動なされます方々が如何に
新たな循環にスムースに進まれますかもこの事務局のあり方で変わって
参ります。
正観音様をはじめ高次の方々と、連鎖連動されます方々とのその円滑な
循環への運びは、このラインの在り様、正観音様の意図されますところの
その方向性を明確に正確に早くお伝えいたします事。それがそれぞれの
循環の為不可欠なものであります。
高次の方の示唆の元に全ての連動が織り成されていくラインであり高次
の方との連動なくしてこの三次元の融和は成し得られないこと、今の又
これからの歩みは全く新しい道行きであり一歩一歩が新しい轍であります。
各々のシナリオがどの様な事でありその果たしとはどの様なことであるか
三次元の意識でこれを捉える事は出来ない事であります。より意識を
明け渡し高次の方々と連動いたします中においておのずと見えて来る
ものがあります。
使命を果たし行くことにおいて常に全てに「尊び」を捧げつつ使命の
ポジションにおいて全体の循環がスムーズに行きます事を意図し
果たして参ります。

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